内装のプロフェッショナル!内装工に向いている人とは?| 東京・千葉・福岡でシステム天井、店舗・オフィス内装工事はSEED

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内装のプロフェッショナル!内装工に向いている人とは?

2020/02/17

皆さんこんにちは。店舗・オフィス等の内装仕上げ工事を手掛けている、東京都江戸川区の株式会社SEEDです。皆さんは、内装工と聞いてどのような仕事をイメージされるでしょうか。小学生男子の将来つきたい職業アンケートでは、「大工さん・建築家」が5位(学研教育総合研究所/2018年)という結果も出ており、最近は建築関係の仕事に憧れる人が増えています。
そこで今回は、内装工のやりがいや向いている人の特徴についてご紹介します。

 

内装工の需要とやりがい

内装工は、部屋の壁や床、天井など建物の最終仕上げに関わる仕事です。リフォームやリノベーションの流行もあり、将来的にも需要の高い職業です。
建築の最終段階の作業なので、内装工の技術によって、建物の見た目の良し悪しが決まります。責任も重大ですが、職人の技を発揮できるやりがいのある仕事ともいえるでしょう。

内装工に向いている人とは

それでは、どのような人が内装工に向いているのでしょうか?
内装工に向いている性格を挙げていきたいと思います。

器用で根気強い人

内装業者の仕事は手作業で行う工程が多いため、ものづくりが得意で手先の器用な人に向いています。細かな作業を繰り返し行っていくため、正確に忍耐強く続けられることも大切です。

コミュニケーション能力のある人

建設現場では、チームで行動することがほとんどです。仲間と協力して作業を効率的に進めるためには、円滑なコミュニケーションが欠かせません。必要なことを連絡したり、確認したりといった基本的な報連相も、大事な作業のひとつです。

体力のある人

現場では体を使った作業を長時間行うため、体力が必要になります。納期に間に合わせるためのスピードも重視されます。体力に自信があり、体調管理をきちんとできることも重要なポイントです。

 

まとめ

職人といえば「長年の経験や知識がものをいう職業」というイメージがあるかと思いますが、建設業の経験がない方でも内装工としてキャリアをスタートできます。現場での経験を重ねることによって技術を身につけ、技能士試験などの国家資格を取得することも可能です。内装工の経験や資格は、プロフェッショナルな職人として長く仕事を続けるにあたり役に立つでしょう。

 

私たちSEEDは、東京都内を中心に店舗やオフィスなどのボード貼り、軽天、下地などの内装仕上げ工事を手掛けています。
内装工の仕事に興味を持たれた方は、SEEDまでお気軽にご連絡ください。

 

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